ケアマネージャーのカリスマと呼ばれている三好春樹さんとは…
三好春樹さん(理学療法士PT、生活とリハビリ研究所代表)
高校中退後、1974年から広島県内の特別養護老人ホームに生活指導員(現在の男性介護職員)として勤務する。
その後、大検を経て九州リハビリステーション大学校へ入学。
老人介護の現場でリハビリテーションに従事する。
1985年に退職。その後「生活とリハビリ研究所」を主宰し全国で「生活リハビリ講座」を開催。
既成の介護方法や医療のあり方に疑問を感じ「オムツ外し学会」「チューブは外し学会」を立ち上げ、介護、看護、リハビリを超えて医療や心理、思想領域にまで独自の考え方を広げている。
三好春樹さんの著書には「関係障害論」「じいさん、ばあさんの愛し方」など多数。
ケアマネージャーに関わる方にとっては影響力のある方では?と思いブログで紹介させていただきました♪